不動産担保ローン
適切な不動産価値を
不動ローン&ファイナンスが
見出します。

こんな方におすすめ

銀行とは異なる独自の審査基準で、返済計画に加え、
不動産の担保価値を勘案し、
総合的に審査します

  • 01

    銀行からの借入が
    難しく、
    他の借入先を
    探している。

  • 02

    亡くなった親の
    物件があり、
    すぐに現金が必要

  • 03

    住宅ローンを
    断られた

不動産担保ローンについて

ご融資事例をご紹介

  • ご融資事例A

    Aさん

    Aさん40代男性 経営者

    会社を経営しており、
    資金繰りが苦しい。

    親の物件や遠方の物件を担保して至急融資をしてほしい。

  • ご融資事例B

    Aさん

    Bさん30代男性 会社員

    住宅ローン審査が通らない
    Bさんのお取引事例

    個人情報が汚れており、住宅ローンの審査が通らない。
    そのため、金利は多少高いが、この物件を物件を購入するが、1年後低金利の住宅ローンに借り換え融資をお願いした。

  • ご融資事例C

    Aさん

    Cさん50代男性 会社員

    相続した不動産を担保にした
    資金調達のお取引事例

    親族の死亡によりその遺産である土地を相続。
    同時に親族が経営していた会社を承継しましたが、継承した会社に債務があったことが発覚。
    地元銀行に相続した土地を担保に融資相談をしたところ、資金使途が原因で融資を断られた。不動ホールディングスへ申込みした。

  • ご融資事例D

    Bさん

    Dさん60代男性

    相所有不動産の売却に関する
    つなぎ資金のお取引事例

    勤めていた会社を定年退職したことを機に、所有していた自宅を売却し、定年後に石川県内中心部のマンションへの住み替えを検討。
    自宅売却準備中に、良い物件が見つかったことから購入を決意し、自宅の売却が完了するまでのつなぎ資金を地元銀行に申し込んだが、融資期間が短いことから断られ、不動ホールディングスへ申込みした。

ご融資条件

お申し込みいただける方
不動産を担保できる方
(法人・個人は問いません)
ご利用金額
8,000万円まで(増額可)
お利息(原則)

ご利用金額100万円以上
年率4.9%〜14.60%(実質年率15.00%以内)

ご利用金額100万円未満
年率14.60%〜17.885%(実質年率18.00%以内)

遅延損害金
年率20.00%
担保
土地、建物、農地など(原則として保証人不要)
返済方式
返済期間
返済回数

元利均等返済方式 最長年数15年(180回まで)
※毎月の返済額(元金と利息を合計した金額)が原則一定となる返済方式です。

自由返済方式 2年以内(24回まで)
※毎月お利息を返済し、最終回はお利息と残元金の返済となる返済方式です。

契約締結時費用
根抵当権設定費用、収入印紙代(実費)
事務手数料(ご利用金額の0〜3.00%)(税込)
中途解約違約金
残元金に対して0〜3.00%(期間前償還の違約金として)

リースバックについて

お客様が所有されている不動産を買い取り、売却後はリース契約をしてそのまま今迄と同様にお住みいただけるシステムです。
将来的にはお住みいただいたまま不動産を再び購入していただくことも可能※です。

※再度購入には別途条件があり、各種諸費用が必要となります。

家の画像

こんなことでお悩みではありませんか?

  • 引っ越しはできないけど
    資金調達をしておきたい
  • 不動産担保ローンは
    条件に合わない
  • ローンを解消したいが、
    家には住み続けたい
  • 老後の資金に
    不安がある
  • 事業資金の目処を
    今月中に出したい
  • 引っ越しができない
    事情がある

もし、1つでも当てはまれば…
リースバックならお悩みを解決できるかもしれません。

不動産という資産はいざという時、売却して資金に変えることが可能です。ですが、所有されている不動産がご自宅である場合、売却後は退去しなければなりません。
リースバックとは、お客様が所有されているお家を弊社が買い取り、売却後はリース契約をしてそのまま今までと同様にお住み頂けるサービスです。
将来的にそのお家を再び購入していただくことも可能です。
売却しても今のお家に住み続けたいとお考えの方は、是非ともリースバックをご活用ください。

住宅ローンについて

住宅ローンを見直すことによって、魅力的な金利でを全疾病保障※1 ※2 ご提供できます。
また、現在の金利よりも高い金利で借りてる場合など、仮替えで返済額の減額や返済年数を減らせる可能性もあります。

※1精神障がい等を除きます。
※2SBI生命保険株式会社の引受となります。同社の判断によりご加入いただけない場合があります。

話し合いの画像
充実した保証がすべて「保険料無料」で基本付帯金利の上乗せもありません。

アパートローンについて

不動産は長期投資です。FXや株式投資のように短期間で爆発的に儲かることはありませんが、一度仕組みを築いてしまえば、手間はあまりかからず、長期的・安定的なキャッシュフローを得ることができます。時間が経つにつれ、キャッシュフローは積み重なり、残債は減っていきます。まさに時間を味方につけた投資です。
また、FXや株式投資のように短期間で大きく負けることも基本的にありません。家賃の下落や空室等により損が出ることもあるかもしれませんが、その変化のスピードはゆっくりです。変化があった際には素早く対応すれば、その損失を最小限に抑えることができます。少なくとも一晩寝て起きたら〇百万損をしていた…ということはないのです。

家の画像

不動産投資ですが、やはり一番のデメリットとしては借入が多額になるということだと思います。地震や資産価値・家賃下落、空室リスク、その他にも様々なリスクがあります。しかし、ビジネスにはリスクが付き物で、リスクを取らずにキャッシュフローを得ることはできません。

むしろ自分が許容可能なリスクは積極的に取ってキャッシュフローを得ていくべきだと思います。逆説的ですが、リスクを取り、キャッシュフローをどんどん厚くしていけば、リスクは小さくなっていきます。なぜならば、これらのリスクのほとんどはキャッシュフローにより解決可能だからです。 また、全額借入で物件を購入したならば、今度は自己資金を多く入れて物件を購入する、利回りが高いが空室リスクがありそうな物件を購入したならば、次は利回りは低いが、賃貸需要のある物件を購入する等、リスクをコントロールしていくこともできます。
上記のようにリスクを抑えながら、リターン(=キャッシュフロー)を最大化する努力を重ねていけば、不動産投資で負ける可能性を限りなくゼロにできます。

ご利用までの流れ

  • 01

    お申し込み

    お電話、インターネット、ご来店によりお申し込みください。

  • 02

    審査

    お客様のお申し込み内容を慎重かつ迅速に審査させていただき、
    その結果を報告致します。

  • 03

    事前説明

    契約内容をご納得いただけるまでしっかりと説明いたします。

  • 04

    ご契約

    当店にてご契約いただき、ご利用いただけます。

審査結果によってはお客様のご希望に添えない場合もございます。
審査の内容につきましては、お答えしかねますので、
あらかじめご了承下さい。